コラム

バッグの中に箱がいいみたい。

僕は、バッグを1つだけ持っています。

 

 

今のところ、日常であろうと、旅行であろうと、この1つのみ。

 

 

長期の旅行に行く機会もないので、これですんでいるだけなのかもしれませんが…

 

 

日常でいちばん多いのは、大学のカウンセリングの仕事で使うことです。

 

 

最低限の道具と、弁当、飲み物などをもっていきます。

 

 

使っているバッグはこれです。『teshigoto(テシゴト)』さんで購入した1点モノ。

 

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おおよそ、縦20㌢、横40㌢、奥行き15㌢です。

 

 

このサイズですが、バッグがパンパンになることはほぼありません。

 

 

ないだけに、中の収まりがいまいちという感じがありました。

 

 

ペットボトルが倒れることもあり、水だったらまだいいのですが、2度ほどコーヒーのペットボトルが倒れて、バッグがコーヒー色になってたいへんだったこもありました。

 

 

なぜだかキャップのシメ加減が、いつもいまいち。

 

 

それで、ちょっと工夫してみようと思っていたら、100円ショップで、これを見つけました。

 

 

この、ごく普通の箱ケース。もちろん100円。

 

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これをバッグの中に入れてみました。すると…

 

 

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すべてのモノが定位置にあるように収まりがよく、出し入れもカンタン、とても楽になりました。

 

 

それ以来、コーヒーも転倒していません。

 

 

プラス、なんかバッグの型崩れ防止にもなっているみたいです。

 

 

コーヒーをこぼしたときに、洗ったらちょっと型崩れがあったのですが、それが戻ってきました。とても運がついています。

 

 

以上、「バッグの中に箱がいいみたい。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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トイレの便座を変えてみてもいいかも。

僕の家のトイレは、安価な洋式トイレをつけています。

 

 

DIYをするにしても、なかなかむずかしいだろうなと思っていましたが、3つほど案が出てきて、これらを実行すれば、安価なりにおもしろいトイレになりそうです。

 

 

1つは、ペーパーホルダーのDIY。カラフルなガラスタイルを使用する予定です。

 

 

あとでくわしく書きますが、便座を変更しようと思っていて、その便座のカラーと合わせるとなおいいかもしれません。

 

 

2つ目は、もともとついていた収納を撤去して、台を1つだけつくり、ここをモザイクタイルで飾ってみること。これは終了しました。

 

 

そもそもせまいトイレに収納などいらないのでは?ないか。

 

 

まだ片付けていないので、機会をあらためて写真をアップしたいと思います。

 

 

そして、3つ目、これがいちばんおおきな変更なのですが、便座を変えることです。

 

 

…と言っても、ウォシュレットとかがついた便座に変える、などということではありません。

 

 

ヨーロッパ製のアクリル樹脂でつくられている便座にするんです。

 

 

ためしに自宅の便座の交換ができるタイプか、はずしてみたら簡単にできました。

 

 

そして、はじめてはずしたので、その下は当然よごれていたので掃除。

 

 

アクリル樹脂の便座というのは、こんな感じです。

 

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いまはピンとくるのがないのですが、氣にいったのが見つかった段階で購入したいと思います。

 

 

こういうのを使えば、トイレ空間もおもしろい感じになるかもしれませんね。

 

 

以上、「トイレの便座を変えてみてもいいかも。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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自分の必要最小限を知ること。

自分が1カ月間生活をするために、いくら必要なのでしょうか?考えたことがありますか。

 

 

これは、あくまでも「自分が」です。

 

 

自分を強調したのは、見栄とか対面とかは関係なく考えてほしいからです。

 

 

このぐらいのモノはもっていないとはずかしいとか、車はこれぐらいのレベルじゃないととか、他人基準や世の中基準ではありません。

 

 

あくまでも、純粋に自分について、衣食住にいったいいくらかかるでしょうか?

 

 

そして、それらの中に削減できるモノはあるでしょうか。

 

 

こういうことを一度真剣に考えて、現時点でのおおよその金額を知っておくといいかもしれません。

 

 

たとえば、いまの仕事が理不尽なぐらいいそがしくて、心身をコワす限界まで働いているとか、

 

 

ほぼ病みながら働いているとかなら、スパッと辞める決断ができるかもしれません。

 

 

必要最小限がわかるからです。僕の場合、なんだ、この程度でいいんだと思いました。

 

 

僕は、県庁職員からニートまで、紆余曲折の体験がベースにあります。

 

 

収入の乱高下がすごかったのですが、そのおかげで少額で生活できるようになりました。

 

 

収入は少なくても、借金もありませんし、生活にもなんとか困らず生きてこれました。

 

 

正直、老後の不安とかもありません。収入が少ないのにもかかわらず…

 

 

世間一般で言われているような、老後◯◯万円貯金がないときびしいとかいう話は、僕には関係ありません。

 

 

そもそもそこで予定されている生活水準とはまったく違うんので、参考になりません。

 

 

僕はこれから、食糧の確保(たいそうなモノではなく、ツリとか菜園とか)についても勉強していこうと思っているので、またお金がかからなくなります。

 

 

そして、高熱水費も見直しが進んでいるので、ますます余裕になると思います。

 

 

僕は、僕がヨイと思う人生を送ることができればそれでいいんです。

 

 

だから、いつも同じ服を着ていても(私服も仕事着も一緒で1種類のみ)氣にならないし、幸せです。

 

 

洋服よりも体型の方が大事だと考えています。

 

 

自分にこれがいんだと許可を出したから、これでOK。

 

 

きっかけは1カ月の生活費のことがわかったからなんですね。

 

 

僕の場合はそうでした。あるとき嫌なことはいっさいしないと決めましたが、お金のことがわかってからさらに決意が固まりました。

 

 

常識的なことなどは、正直どうでもいいです。

 

 

氣にいらなければ、仕事もいつでも辞めるつもりです。こだわりなしです。

 

 

そのかわり自分の人生を受け入れて、たんたんと生きていこうと考えています。

 

 

理想的には、小さなナリワイをいくつかもって生活できるのがいちばんかなと思っています。

 

 

どれかがだめになってもぜんぜんイタくないし、残ったナリワイで調整すればいいだけこと、みたいな。

 

 

まずは、自分の1カ月を見つめなおしてみませんか。

 

 

以上、「自分の最低限を知ること。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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家に愛着がわいてきました。

僕は、数十年をかけて、少しずつ断捨離をススメてきました。

 

 

個人レベルではほぼOK、共有のモノは少しずつ調整中というところです。

 

 

人のモノには口をださないという、大事なことも学びました。

 

 

断捨離をしながら、ここに棚があったらいいのにとか、ここはいらないなとか、長さが違うなとか…いろいろな思いがありました。

 

 

そこから、DIYをするようになり(へたすぎて困りますが)現在に至ります。

 

 

断捨離、そうじ、DIYは連動して機能しています。

 

 

そうしているうちに、家への愛着が強くなってきました。

 

 

僕たちの家は一般的な家ではありません。数百万円で建てたので、どちらかというと小屋レベル。

 

 

でも、毎日、この家でていねいに生活をしていると、愛着がわいてくるんですね。

 

 

DIYはヘタでも、機能的には自分たちがもっとも使いやすい状態になっています。

 

 

もちろん、日々、微調整をしながらですが…

 

 

今日は、時間が少ししかなかったので、ドアノブのアイアン塗装をしました。

 

 

けちって下塗りのプライマーを買わなかったので、苦戦しました。

 

 

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アイアン塗装の結果です。マットな質感で、さわるとザラッとします。

 

 

塗装前に、ドアノブの汚れをとったのですが、知らないうちに汚れというのはこびりつくものなのですね。

 

 

おどろきながら、汚れを落として、塗装しました。

 

 

ここと、もう1カ所塗装して終了。

 

 

別の引き戸のドアノブには、アンティークの水道蛇口タイプをつけたいと思っていて、探し中です。

 

 

一生懸命ではなく、なんとなく探していきつつ、何かのタイミングで見つかると、うれしいです。

 

 

以上、「家に愛着がわいてきました。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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Floydのコップのリメイクをしました。

愛用の、『Floyd Japan』のコップのビーズ(写真ピンクの部分)が落ちて、なくなっていました。

 

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こんなイメージで、僕のはトッテがシルバーのタイプです。

 

 

やってもぉーたーですが、ビーズは見つかりません。

 

 

コップ処分するしかないかな?と思っていると…

 

 

たまたま行った100円ショップに似たようなビーズがあったんです。

 

 

それで試しに貼り付けてみると、ビンゴ。

 

 

試しに貼ったビーズがたまたま透明(他にいい色があったのに…)だったので、わかりづらいですが、コップのリメイクが完了です。

 

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これから、ときどきビーズの色や形を変えて、楽しむことができそうです。

 

 

以上、「コップのリメイクをしました。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 

 



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『5アンペア生活をやってみた』を読んでみました。

家電の必要性を考える中で、たまたま出逢った本。

 

 


5アンペア生活をやってみた (岩波ジュニア新書)

 

 

著者の斎藤さんは、電力会社と5アンペア契約をしており、月の電気代は百円台だそうです。

 

 

各家庭の分電盤を見ると、契約のアンペア数が書いてあります。うちは50A。

 

 

家を建てるとき、こういう話題は出なかったので、何も言わないと50Aになるのでしょう。

 

 

斎藤さんは、僕達と比較すると、契約アンペアは10分の1、電気料金にいたっては数十分の1。おそるべし…

 

 

電力会社との通常契約の最低は10アンペアということなので、5アンペアはそれを下回っています。

 

 

5アンペア契約の経過も書かれています。

 

 

それから、家電の実際のアンペア(A)も調べていて、書籍107ページより引用

 

 

エアコン10A、電子レンジ10A、トースター10A、炊飯器13A、ドライヤー10A、掃除機強10A、弱5A。

 

 

これは斎藤さんがワットチェッカー(安価で購入可)という機器で確認したものなのですが、多くが単体仕様で5Aを超えるようです。

 

 

その他、液晶テレビ2.6A、冷蔵庫0.8〜2A、洗濯機0.8〜4A、蛍光灯0.5A、ノートパソコン0.2〜1A…

 

 

とても参考になるのでメモメモ。

 

 

冷蔵庫は、トビラを開ける時間が長いとAが上がるようです。(これはすぐ取り組みはじめました。)

 

 

また、洗濯機は脱水のときの消費電力がいちばん高いとのこと。

 

 

僕は、ミニマリズムを追求していく中で、家電の必要性も検討中です。

 

 

いずれ、少しずつ使わなくなる家電が増えると思うのですが、その際の参考になりそうです。ありがたい。

 

 

200ページちょっとの薄い本で、文体も読みやすいです。

 

 

ただ、節電の必要性のところなどは、心苦しさや、反発を感じる方もいると思いますが、一読の価値ありです。

 

 

体験しながら暮らしをつくっていくって楽しいですねー。

 

 

さぁ、今日も日課の家事を楽しむぞー。

 

 

以上、『5アンペア生活をやってみた』を読んでみました、でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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イェンセン家のDIYを参考にしています。

僕は、ミニマムな生活をしながら、DIYもしています。

 

 

もちろん、大掛かりなことはできませんので、自分にできる範囲内のことだけです。

 

 

その範囲内で結構、好き勝手につくっています。

 

 

たとえば、引き戸のノブを、機織のときに使う、名前がわからないんですが、横にシャーってやるやつをつけました↓

 

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建築関連の雑誌はとても参考になるのですが、最近はイェンス・イェンセンさんの書籍を読んでいます。

 

 

たとえば、『イェンセン家のマンションDIY』北欧、手づくりの暮らし。

イェンセン家のマンションDIY 北欧、手づくりの暮らし (文春e-book)

イェンス・イェンセン、氏名は使命を表すといいますが、「家ンス・家ンセン」になります。

 

 

家だらけ、家のことをやっていく使命なんでしょうね。

 

 

ちなみに僕は、名前を入れ替えると、「空(くう)を生きろ」になります。

 

 

僕はただたんたんと、空を生きるだけです。

 

 

話をもどして、イェンセンさんの本を見ていると、DIYを身近に感じることができます。

 

 

僕は、近いうちに、ドアノブのアイアン塗装や、キッチン床のエイジング塗装をしたいと思っています。

 

 

それから、水道蛇口形のドアノブを探しています。

 

 

大きなところでは、猫足バスタブを購入したので、到着待ちです。

 

 

できることを1つずつやっていく、リラックスして生活できる空間にしたいと思っています。

 

 

以上、「イェンセン家のDIYを参考にしています。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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『あるミニマリストの物語』を読んでみました。

一見、関連のなさそうな2冊の本を読みました。

 

 

今日のコラムは、個人的なメモレベルなので、詳しい内容は書きませんが、いまの自分に必要なものでした。

 

1冊目、『あるミニマリストの物語』

 


あるミニマリストの物語―僕が余分なものを捨て人生を取り戻すまで

 

僕は常日頃、ミニマリズムというのは、たんにモノをもっていないというレベルではないのだと思っていました。

 

 

ミニマリズムは生き方であり、哲学なのだと…

 

 

そのことが書かれている、マレな本です。

 

 

そして、2冊目、

アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。

 

ミニマリズムとは関係なそうそうなタイトルですが、一部シンクロする内容がありました。

 

 

稲垣さんは、冷蔵庫も洗濯機もエアコンも電子レンジももっていない生活をされているとのこと。

 

 

これが慣れてくると、きっと生きるのは楽だ、余裕で生きていくことができるという確信ができるはず。

 

 

「必需品が少ないことが自由であること」みたいなことが書かれていました。

 

 

まさにそのとおりだと思います。ミニマリズムに通じる内容です。

 

 

2冊ともすばらしい本でした。

 

 

僕が四の五の言うより、読んでいただく方がいいかと思います。

 

 

でも、たとえ個人レベルであっても、冷蔵庫とエアコンなしは今のところムリかなと思っています。

 

 

あくまでも、「今のところ」ですが。

 

 

家族レベルになると、洗濯機あたりでダメ出しがくるので、どうにも身動きがとれませんが…

 

 

以上、『あるミニマリストの物語』を読んでみました、でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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マットやカバーこそが汚れのモトだ。

マット、たとえばトイレのマット、キッチンのマット、バスルームのマットなど。

 

 

おそらく必需品と考えられているかもしれません。

 

 

でもいらないと思うんですね。逆にあると害になるんじゃないかとさえ考えています。

 

 

なぜかというと、マットの手入れがいきとどかないからです。

 

 

マットは汚れるのを防いだり、水けをきったりする役割があるので、そのマット自体が汚れていきます。

 

 

ところが、マット自体をマメに洗うというのは、していない場合が多いのではないでしょうか。

 

 

そうすると、マットが汚れの巣窟になっていきます。

 

 

トイレだと、マット以外にも便座カバーとか、トイレのそうじ道具とかもそうかも。

 

 

トイレそうじの道具など、これがいちばん汚れていませんか?

 

 

その汚れているもので、そうじをしても、どうなんでしょうか?

 

 

家では、マットもカバーもつけてもいません。トイレそうじの道具もありません。

 

 

そうじは、基本、素手なので。

 

 

モノが増えれば、自動的に汚れも増えるので、管理は難しくなります。

 

マットやカバーがない方が管理がしやすいと思います。

 

 

ところがそうは考えずに、これらがあることで安心しきっているというのがあるかもしれません。

 

 

たとえば、洗濯機。洗濯機で洗えば洗濯モノがキレイになる。

 

 

本当にそうでしょうか?洗濯機自体の汚れはどうなっているのでしょうか。

 

 

洗濯槽をマメにそうじをしているでしょうか。

 

 

そうじをしたとしても、洗濯槽を取り外さないとできないような部分は、僕のような機械音痴だとムリ。

 

 

僕は、こういったこともあって、洗濯機は捨てて、手洗いにしたいと考えているんです。却下されましたが…

 

 

キレイな状態を維持するには、モノの許容量(人によって違うらしい)をこえない方がいいらしい。

 

 

我が家では、キッチンのマットだけは捨てきれていません。

 

 

家族全員の意見が一致しないからです。意見の一致、これはとても重要視しています。

 

 

自分のモノ以外、独断で決めてはろくなことがありません。

 

 

でも一方で、キッチンのマットはマメに洗っている様子はありません。

 

 

そのため、僕が氣をつけていて、定期的に洗っているという感じです。

 

 

捨てたいと思っている者が、逆な管理をしているという、おおいなるムジュンだ。

 

 

捨てればすむ話なのですが、しかし捨てないんだなぁ。

 

 

管理は後手にまわっているので、ムダな作業なんだがなぁと思うものの、この悪循環が続いています。

 

 

合理的にいけたらいいなと思いつつ、マットやカバーがムダだということを訴えてみました。

 

 

以上、「マットたカバーこそが汚れのモトだ。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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それでも手洗い洗濯を続けます。

わかっていたことではあるけど、やはり洗濯機の断捨離、脱水機の購入計画は無理みたい。

 

 

家族は今のところ賛成ではないので、いさぎよく引き下がるしかないかと。

 

 

客観的に考えて、洗濯機は必要ないとは思うのだが…

 

 

洗いモノのために、あんな場所とるモノはいらないでしょう。

 

 

まぁ、あくまでも僕にとっての客観性というだけで、ほとんど人にとっては違うということだと思います。

 

 

それから、今使用している洗濯機を購入してから、1年もたっていないというのもネック。

 

 

というわけで、今のところ、洗濯機断捨離計画は断念することにしました。

 

 

一方で、手洗い洗濯は継続します。

 

 

手洗いを続けてみて、精神安定に非常にいいと感じています。

 

 

手洗いをして、洗濯機は脱水機能だけを使うということにします。

 

 

皮膚炎の症状が一進一退というのもあるので、きちんと防護することも忘れずに。

 

 

さらに、続けていく中で見えてくることもあるでしょう。

 

 

本当に手洗い生活ができるのか無理なのか、家族が理解するときがくるのかこないのかなど、自然に結果が出るでしょう。

 

 

精神衛生上もいいと感じていることが長期的にも言えるかどうかも確認したいです。

 

 

以上、「それでも手洗い洗濯を続けます。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 



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