むだ毛のミニマム化計画。

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ついに、むだ毛もミニマムか?

 

 

数年前に、家族兼用で購入した脱毛機器『ケノン』

 

 

品質は問題なく、しっかり脱毛でき、イタみも調整可。

 

 

でも、いくつかの理由があって脱毛は進まずにいるんです。『ケノン』これ↓

 


ケノン (ke-non) 脱毛器 日本製 ブラックつや消し 最大100万発プレミアムカートリッジ付属 まゆ毛脱毛器付 家庭用 フラッシュ式

 

その理由というのは、なんで脱毛をするんだろうという意味やモチベーションがあいまいだということ。

 

 

それから、どの部位を脱毛すればいいのだろうか?これもあいまいでした。

 

 

その上、「ケノン」が熱処理なので、冷やしながら行う必要があって、秋冬など年の半分はちょっときつい。冷えと寒さで続かないんです。

 

 

どうするかなぁ、といろいろ考えてみました。

 

 

…でやっぱり脱毛をした方がいいなという結論になりました。

 

 

アラフィフになって、身だしなみの大事さを実感するようになったからです。

 

 

話はとびますが、とくに歯は大事だなと。毎日のケアと定期検診は絶対だと思います。

 

 

その延長線上で脱毛もあるのですが、これまでは挫折するという結果ばかり。

 

 

ダイエットのリバウンドは、きっとこんな感じなんだろうなと思います。

 

 

今回は、身だしなみのため脱毛は大事だというモチベーションの部分をクリアした上に

 

 

顔(ほお、あご、首下)と膝下の大まかに2カ所のみでいこうと考えました。

 

 

4月から既にはじめていて、現在まで続いています。いまのところ顔オンリーです。

 

 

両部位とも、わりと皮膚が強いようなので『ケノン』の正しい使い方ではなく、アレンジした方法で行っています。

 

 

アレンジとは使う間隔を標準よりもだいぶ短くすることで、そのかいあってだんだんうすくなってきました。

 

 

良い子はまねしてはいけませんが、ヒゲはこのぐらいやらないと難しいのだと思います。

 

 

この調子だと、先に顔部分からある程度終わらせることができそうです。

 

 

最近、思うんですよね。

 

 

年をとると、ヒゲが似合う人と、不潔に見える人に分かれるのではないかって。

 

 

自分は完璧に不潔に見えてしまう側。

 

 

髪も天然パーマのまとまりが悪いので、のびると風貌がアウト。

 

 

いろいろ考えたら、脱毛へのモチベーションも高くなりました。

 

 

モチベーションへは、やっぱり大事だと思います。

 

 

膝下の脱毛も、膝丈のズボンを履くときの見苦しさがなくなると思うと、モチベーションを維持しやすいです。

 

 

たった2カ所だとなると、なんとかなるような気がしますし…

 

 

沖縄だと、へたしたら10月ぐらいまでは機器を使えるかもしれない。

 

 

膝下はもう少し寒くても行けるかも。

 

 

秋口の完了をめざして、コツコツとやっていこうと思います。

 

 

以上、「むだ毛のミニマム化計画。」でした。

 

 

ありがっさまりょうた。

 

 

 

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